AI AGENT

AIエージェント.

「うちでもこれ、AIでできる?」の一言から。
御社の業務に合わせたAIエージェントの開発・販売を、グループのネオスタイルと連携して行います。

打合せをするネオリーフのエンジニア

01 — TALK FIRST

まずは、雑談から。
計画書はいりません。

AI導入は、立派な計画書から始める必要はありません。「相談ってほどじゃないけど、ちょっと聞きたい」くらいの温度で、ちょうどいいんです。会社名と、困っていることをひとつ。それだけで、壁打ち相手になります。

こんな一言で、まったく構いません。

EXAMPLE 01

ニュースで見たAI

「今日ニュースで見た〇〇ってAI、うちでも使えるの?」

EXAMPLE 02

毎月の手打ち

「毎月、PDFの請求書をExcelに手打ちしてるんだけど、これ自動にできない?」

EXAMPLE 03

ITで変えられる?

「若手がすぐ辞めちゃうんだけど、ITで働きやすさって変えられる?」

02 — OUR STANCE

「何ができるか」より、
「何に困っているか」。

お答えするのは、営業担当ではなく現場のエンジニア自身です。AIに限らず、「これってITでどうにかなる?」というレベルのご相談で大丈夫です。

HONEST

AIでなくていい時は、そう言います

無料のツールや、今ある仕組みの使い方で済むなら、その場でそうお伝えします。

NO PUSH

売り込みはしません

まずは話してみて、合わなければそれまで。それでいいと思っています。

TRANSLATE

困りごとを、技術の言葉に

業界の事情や社内の段取りを伺ったうえで、何から手を付けるかの順番を一緒に考えます。

03 — HOW WE WORK

開発と販売を、
グループで連携して
行います。

AIエージェントは、販売・導入をネオリーフ、開発をグループ会社の株式会社ネオスタイル(システム開発・AI活用)が担当し、連携してお届けします。窓口はひとつのまま、話を最後までお預かりします。

NEOLEAF

販売・導入の窓口

困りごとを伺い、何から手を付けるかを一緒に決めます。導入後の使い方のご相談もこちらです。

NEOSTYLE

開発

御社の業務に合わせたAIエージェントを、グループのネオスタイルが開発します。

グループについて

04 — READ

考え方は、
noteに書いています。

中小企業のAI活用について、現場で感じていることを連載しています。お問い合わせの前に、雰囲気をつかむのにお使いください。

note「マオマオのひとりごと」を読む

LET’S TALK

まずは一度、
雑談から。

見積もり無料・秘密厳守・しつこい営業は一切ありません。